潤うるる、小悪魔お姉さんの囁き淫語と寸止め地獄デートでキンタマパンパンにされ続けた男が最後に味わう人生最高の射精
潤うるる(じゅんうるる)の193分作品です。



ここ、外なのに…。小悪魔お姉さんに囁き誘惑で無理やり勃たされ、チ○ポバカになるまで何度も何度も寸止めされてから、人生最高の射精を味合わされる悶絶寸止めデート 潤うるる
会った瞬間から始まる焦らしが、この女のデートの流儀だった
薄いブルーのタンクトップから覗く豊かな胸の谷間、ジーンズにぴったり収まった丸みのある尻、そして舌をちらつかせながら耳元に顔を寄せてくる潤うるるのデートは、会った瞬間から始まる手コキ寸止めがプロローグだった。
プリクラ機の中でも、駐車場の車内でも、唇を触れ合わせながら低くつぶやく淫語で股間をじわじわと追い詰め、限界まで張り詰めさせてはするりと手を離す。
外だろうと人目があろうと関係なく、この女にとって男を焦らすことは呼吸と同じで、晴れた青空の下でへんたい野郎と書かれたプリクラを見せてにやりと笑うその顔が全てを物語っていた。










車内でねじ伏せ、個室でさらに追い詰め、ホテルで一気に解放した
車のバックシートで豊乳を揺らしながら跨り、ハイヒールを履いたまま足を天井に向けて喘ぐうるるの姿は、焦らしの積み重ねがそのまま体に乗り移ったようだった。
トイレの個室でも居酒屋の暗がりでも射精の寸前で止められ続け、キンタマが悲鳴を上げる頃にようやくホテルに辿り着く。
そこで待っていたのは今まで溜め込んだ全部を一気に吐き出させる怒涛の射精ラッシュで、あの小悪魔な舌使いと焦らしの時間があったからこそ辿り着けた場所だった。

