JULIA、彼女のガードが固くてムラムラしてたら美魔女ママのJカップ爆乳むにゅ密着ベロキス手コキで足腰ガクガクになるまで搾り取られた
JULIA(じゅりあ)の131分作品です。



「手でサスサスするだけなら浮気じゃないわよ」彼女の美魔女ママに爆乳むにゅむにゅ密着おっぱい手コキで足腰ガクガク立てなくなるほど射精させられちゃった僕 JULIA
彼女のお母さんだとわかってても、あのJカップに視線が止まらなかった
彼女の家にようやく上がれたのに彼女のガードは固くて欲求不満が溜まりに溜まっていた夜、白いトップスに包まれたJカップの爆乳を惜しげもなく揺らしながらリビングに現れたのが彼女の母親のJULIAだった。
ショートボブに切れ長の瞳、娘の彼氏に向ける微笑みの奥にはっきりと色気をにじませる美魔女ぶりに、ダメだとわかっていても目が離せなくなる。
娘が電話に席を外した隙に壁際へ追い詰められてキスをされ、「手で触るだけなら浮気じゃないわよ」とささやきながらエプロンの下でするりと握られた瞬間、もう理性なんて意味をなさなかった。









彼女には絶対できない大人のハンドテクで、足腰が立たなくなるまで搾られた
ソファで横並びにキスをしながら指先でやさしくサスサスと撫でられたかと思えば、泡まみれの素肌を密着させてJカップの柔らかい乳房を胸板に押し当てながらねっとりシゴかれ、ベロを絡ませたまま見上げてくる目線で完全に頭が真っ白になる。
細い指が根元からじっくりと絞り上げるように動くたびに腰が砕けそうになり、舌先でちろりと舐め上げながら微笑む顔が反則すぎて声を抑えられない。
若い彼女には到底たどり着けない、経験が磨き上げた大人の女の手技で何度も限界まで追い詰められた後、足腰ガクガクで立てなくなったまま最後まで搾り取られた余韻が、しばらく消えなかった。



