佐伯里桜、中出し解禁の人妻が夫への罪悪感ごと溶かす窒息ベロキスと生ハメ中出しで完全にケダモノの顔になるまで

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佐伯里桜(さえきりお)の122分作品です。

滴る汗、溢れる愛、奪い合う唇、濃密すぎる接吻と中出し性交。 ふしだらな透明感の原石妻 第2章 中出し解禁ー。 佐伯里桜

1カ月前の快感が忘れられなくて、里桜はまたスタジオに来てしまった

黒レースのブラから溢れそうな胸の谷間に汗の粒が光り、赤く色づいた唇を少し開けたまま緊張と期待の混じった目でカメラを見つめる佐伯里桜。

夫以外の男に抱かれた記憶が1カ月経っても頭から離れず、自分から再びここへ足を運んだ人妻だった。

黒いランジェリーを剥がされると控えめな形の乳房と淡い色の乳首が現れ、汗で濡れた肌が熱を帯びていく。

男の前に膝をつき、舌先でちんこの裏筋をゆっくりと這わせながら潤んだ目で見上げる里桜の顔は、もうすでに人妻の顔ではなかった。

唇を奪い合うたびに罪悪感が遠ざかり、子宮に精液を注がれて里桜は笑った

首筋にチョーカーをつけたまま四つん這いになり、後ろから舌を差し込まれるベロキスに首を反らして応える里桜の喉元が上気して赤く染まっていく。

窒息しそうなほど深く絡み合う舌と唇、唾液が糸を引くたびに腰がねだるように揺れ、生ハメのちんこを奥まで受け入れた膣がきつく締まる。

腕を頭の上に投げ出して仰向けになり、汗だくの体でピストンを受け続けた里桜は、子宮の奥に精液を注がれた瞬間にゆるりと笑った。

夫への罪悪感なんてとっくに消えていた、その顔がすべてを語っていた。

滴る汗、溢れる愛、奪い合う唇、濃密すぎる接吻と中出し性交。 ふしだらな透明感の原石妻 第2章 中出し解禁ー。 佐伯里桜

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Posted by とうじろう