佐伯里桜、3年間のセックスレスが週8回の自慰に変わっていた専業主婦が初不倫SEXで潮を吹くまで
佐伯里桜(さえきりお)の124分作品です。



ふしだらな透明感ー。’原石妻’誕生。Madonna大型新人佐伯里桜 30歳 AV DEBUT 瞬きも忘れるほど煌めく瞳、肩書きのない専業主婦 第一章。
瞬きも忘れるほど煌めく瞳の奥に、ふしだらな素顔が隠れていた
気さくで可憐、でも目が合うたびに妖艶な色気が滲み出てくる佐伯里桜30歳、レースの黒ブラに包まれた丸く盛り上がる乳房と柔らかく白い下腹部をさらりと晒しながら、夫とのセックスレスが3年続いていること、その分を週に8回AVを見ながら自慰で埋めていることを恥じらいながら打ち明けた。
深みのある瞳と赤く濡れた唇、指を絡ませながら舌を差し出してくる口づけの熱さは、長い間飢えていた女のそれそのもので、ショーツの布地を脇にずらすと黒い陰毛の奥の割れ目がじっとりと濡れていた。







初不倫の熱に晒されて、あの透明感が淫らに溶けていった
天使のような微笑みを浮かべたまま舌を伸ばしてちんちんを舐め上げる顔は、ドキュメンタリーだからこその生々しさで画面に焼き付く。
3年分の飢えが解放されていくたびに里桜の白い肌が上気し、割れ目が溢れ、やがて潮が吹き出した。
磨けば磨くほど輝きを増すと言われた原石が、初不倫SEXの熱の中でどこまで乱れていくのか、その答えがこの先にある。



