鏡麗子、黒髪メイド服の熟女がご主人様の前で乳房を晒し騎乗位でご奉仕を尽くすまで
鏡麗子(かがみれいこ)の86分作品です。
熟女ご奉仕メイド 鏡麗子 真緒
カチューシャとエプロン姿の麗子が、絶対服従のご奉仕を始める
白黒のメイド服にカチューシャを乗せた鏡麗子が、恭しく頭を垂れてご主人様の前に立つ。
手袋をはめた指先まで一流メイドの型を崩さず、どんな命令にも笑顔で従うと決めている様子が伝わってくる。
だがソファに座らされ胸元のボタンを一つずつ外されていくと、その笑顔の奥に隠していた疼きが滲み出してくる。
たわわな乳房がエプロンの隙間からこぼれ出し、ご主人様の手に揉みしだかれるたびに、メイドの仮面の下で呼吸が乱れていく。
騎乗位で腰を振る麗子の唇と乳首が、淫らな奉仕の証を刻む
押し倒された麗子はメイド服の裾をたくし上げられ、濡れそぼった股間をご主人様に跨がせられる。
騎乗位で腰を打ちつけるたびに色づいた乳首が揺れ、仕込まれた所作など忘れたように喘ぎ声が漏れ始める。
唇を重ねられ舌を絡めとられる口づけに、セクハラもお仕置きも悦びに変わっていく熟女の性が露わになる。
すべてを受け入れた麗子の肌には、汗ばんだ火照りとご奉仕の余韻だけが残された。
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