神楽ももか、240日間ひとつも触れさせなかったKカップが舌の感触だけでおま●こ大洪水を起こし理性ごと吹き飛ばした3日間ぶっ通しケダモノSEX
神楽ももか(かぐらももか)の166分作品です。



神楽ももかが240日セックスも撮影もしなかった結果、舌と舌が触れた瞬間おま●こ大洪水 我を忘れてKカップをブルンブルン揺らし10代の頃みたいに腰振りまくった濃厚で濃密なケダモノSEX
8ヶ月ぶりに男の前に現れた神楽ももかは、不安そうな顔をしながらもKカップを窮屈そうに収めていた
どうしようか迷っていた、と本人が言うほど揺れていた神楽ももかが240日ぶりに男の前に姿を現した。
夜の街灯に照らされた黒髪とぽってりとした唇、タイトなワンピースの胸元がはちきれそうなほど盛り上がるKカップは8ヶ月のブランクなど関係なく健在で、久しぶりに晒される豊満な肉体には不安と期待が入り混じった表情が貼り付いていた。
その緊張した顔が一変したのは、乳首の先端に舌が触れた瞬間のことだった。







舌が触れた瞬間におま●こが溢れ出し、そこからは240日分のケダモノが止まらなかった
8ヶ月間ビンビンに研ぎ澄まされた感度は想像以上で、乳首をひと舐めされるだけで股間が濡れ始め、唇が重なって舌と舌が触れ合った瞬間にはもう理性の底が抜けていた。
ベッドに横たわれば巨大な乳房が左右に溢れ落ち、ピストンに合わせてブルンブルンと激しく揺れるKカップはもはや制御不能、愛液は垂れ流しでマ●コは締め付けを止めない。
バイブを股間に押し当てられながら後ろから鷲掴みにされた乳を揉み荒らされ、10代に戻ったように腰を振り続けるももかの顔にはもう不安も迷いもなかった。
3日間ぶっ通しで解き放たれた240日分の快楽の濃さは、最後まで目を離せない。



