甲斐ミハル、拘束された肉体がフィストファックに丸呑み拡張され初体験の激悶絶アクメに震えた
甲斐ミハル(かいみはる)の89分作品です。
フィストファック悶絶アクメ顔 甲斐ミハル
麻縄で両脚を開かれた甲斐ミハルの未開発マンコに、太い拳が押し込まれていく
黒革のソファに座らされ、両脚を麻縄でがっちり縛り上げられた甲斐ミハル。
濃い茂みの奥にある小さな穴へ指が差し込まれると、閉じていた唇がきつく結ばれ眉間に力がこもる。
初めての拡張に体がこわばる中、指は二本三本と増やされ、やがて拳そのものが押し当てられていく。
狭い入り口が無理やりこじ開けられる感覚に、腰がびくんと跳ねては止まらなくなった。
拳を丸々飲み込んだ穴は、サンドイッチファックとイラマチオで二穴同時に貫かれ尽くした
拳をすっぽりと飲み込んだ穴はぱっくりと口を開けたまま閉じなくなり、そこへバイブが差し込まれては出し入れを繰り返される。
前からも後ろからも男根に貫かれるサンドイッチファックで、張り詰めた乳首が揺れ続け、喉奥まで突き入れられるイラマチオに涙と唾液が頬を伝う。
縄と鎖で拘束された白い肢体は痙攣しながら絶叫を上げ、拡張され尽くした股の間から愛液がとめどなく溢れ続けた。
本編を見る




















