柿本真緒、硝子に映るもうひとつの貌が蔵の中で拘束と騎乗位に乱れ息子との近親相姦に本性を剥き出しにした夜
柿本真緒(かきもとまお)が出演した「新・母子相姦遊戯」シリーズの89分作品です。
新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 弐拾壱 柿本真緒
磨かれた硝子に冷たい微笑を映す熟女が、蔵の闇で本性を解き放つ
白いニットから覗く豊かな胸元を持つ柿本真緒が、重厚な扉の奥の蔵へと足を踏み入れる。
息子には見せられない貌を隠し続けてきたはずなのに、薄暗い蔵の中で手首を縄に取られた瞬間、その仮面は音もなく剥がれ落ちていく。
拘束された白い肉体が藁の褥に押さえつけられ、乱れた学生服めいた衣服の隙間から汗ばんだ肌が覗く。
母としての理性が軋む音を立てながら、蔵の闇がその亀裂に入り込んでいった。
騎乗位で腰を振る熟女の貌が、母から女へと塗り替わっていく
組み敷かれていた真緒がやがて息子の腰の上に跨り、自ら腰を打ち付け始める。
汗で張り付いた黒髪の下で、快楽に蕩けた表情がさっきまでの冷たい微笑とはまるで違う貌に変わっていく。
硬く反り返ったものを濡れた媚肉で締め上げながら、母という立場が溶けて消えていくのを止められない。
蔵の暗がりに荒い息だけが響き、硝子の中の本性はもう鍵をかけても戻らないところまで解き放たれてしまった。
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