柿本真緒、母の面影宿す熟れ看護婦が悪徳院長に弱みを握られ弄ばれながら少年の妄想の中で騎乗位とパイズリに堕ちていく
柿本真緒(かきもとまお)の108分作品です。
年上の女性と少年の性
母にそっくりな看護婦に恋した少年の中で、真緒はいつも都合よく歪んでいく
白衣越しにも分かる熟れた乳房と丸みを帯びた腰、母にどこか似た柔らかな微笑みを浮かべる看護婦の柿本真緒に、少年はいつしか治療以上の感情を抱くようになった。
優しいはずの真緒が悪徳院長に弱みを握られ、診察室の奥で弄ばれているという妄想が頭から離れない。
白衣を乱され、豊満な胸を押し付けられながら喘ぐ姿を想像するたび、少年自身の股間も熱を持って張り詰めていった。
騎乗位とパイズリ、天使のような微笑みのまま少年を射精へ導く
妄想の中の真緒は院長に組み敷かれ腰を揺する騎乗位で乱れたかと思えば、次の瞬間には優しい看護婦の顔に戻り、豊かな乳房で少年の股間を挟み込むパイズリで包み込む。
母のような微笑みを絶やさぬまま、熟れた肉体で少年を射精へと導いていく矛盾した優しさに、少年の妄想はどこまでも暴走していく。
白い精液を乳間に受け止めながらも微笑み続ける真緒の姿だけが、少年の夜に焼き付いて消えなかった。
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