柿本真緒、後妻の母という禁忌を越え娘の彼氏が引き金になった親子レズで濡れた股間をクンニに晒す熟女の背徳
柿本真緒(かきもとまお)の118分作品です。
後妻の母と楽しい家族 禁断親子レズ 柿本真緒
円満だったはずの後妻の家族に、娘の彼氏が波紋を広げていった
五年前に後妻として迎えられた柿本真緒は、娘ともよい関係を築き、酒の席で三人笑い合うほど穏やかな家庭を築いていた。
だがその席に娘の彼氏が加わったことで、均衡は静かに崩れていく。
熟れた肉体を持て余していた真緒の内側に、娘にも夫にも言えない疼きが芽生え、気づけば彼氏の股間に顔を寄せる自分がいた。
後妻という立場で積み上げてきたものが、ひとつの欲望で音を立てて傾いていった。
行き着いた先は娘との禁断レズ、濡れた股間にクンニが沈んでいく
乱れた関係の果てに、真緒が向き合うことになったのは実の娘だった。
畳の上で生白い肌を重ね、張りのある乳房に舌を這わせれば桃色の乳首はすぐに硬く尖り、互いの吐息が熱を帯びていく。
黒い衣装をまとった娘が母の股間に顔を埋め、濡れそぼった割れ目を舌先で割り開くと、真緒の腰は抑えようもなく浮き上がった。
後妻の母として守ってきた家族の形は、娘とのクンニに溺れる快楽の前でとうに意味を失っていた。
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