柿本真緒、家庭訪問の情事を隠しカメラで撮られた母が息子の脅迫で我が子のペニスを扱き上げ跨る禁断の肉体
柿本真緒(かきもとまお)が出演した「背徳愉悦 近親相姦」シリーズの100分作品です。
背徳愉悦 近親相姦 柿本真緒
担任との情事を隠し撮りされた母は、息子の前で拒めなかった
白いニットにピンクのカーディガンを羽織った柿本真緒が、担任の家庭訪問の日に交わした情事を息子に隠しカメラで撮られていた。
優しく育てた息子がいつの間にか自分を性の対象として見ていたと知り、膝の上で震える手は拒むどころか言われるままに息子の股間へと伸びていく。
カーディガンの合わせ目からこぼれる乳房を鷲掴みにされ、張りつめた乳首を指先で転がされると、羞恥より先に熟れた肉体が反応してしまう自分に気づいた。
跨り腰を振るたびに、母は息子の女になっていく
黒いスラックスを脱がされた下半身を息子の膝にまたがせられ、濡れそぼった秘部に猛った肉棒をあてがわれると、柿本真緒の腰は自然と前後に揺れ始めた。
弱みを握られた屈辱と、実の子に貫かれる背徳感がない交ぜになり、騎乗位で腰を打ちつけるたびに喘ぎ声が抑えられなくなる。
隠しカメラのレンズが見つめる中、母の顔から理性が消え、息子の精を奥で受け止めた肉体だけが力なく弛緩していった。
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