柿本真緒、父とのセックスを覗き見た息子が母のぽっちゃり熟女ボディに欲情し近親相姦の一線を越えて中に射精するまで
柿本真緒(かきもとまお)の94分作品です。
近親相姦 母に射精 柿本真緒
浴室で火照るぽっちゃり母の肌を覗いてから、さとるは母を女として見るようになった
父と母の情事を偶然目撃してしまった日から、さとるの頭から母・柿本真緒の肉体が離れなくなった。
シャワーを浴びる母の、柔らかく波打つぽっちゃりとした尻や、湯気に濡れて張りつく背中の丸みを盗み見るたびに股間が疼いた。
母という立場も忘れて、裸体を思い出しながら自分の部屋でオナニーに耽るようになったさとるは、ある晩その姿を当の真緒本人に見られてしまう。
気まずさより先に、もう後戻りできない予感だけが胸に広がった。
母と息子の一線を越え、柿本真緒は我が子の精を体の中に受け止めた
見られた動揺も束の間、真緒はさとるの昂りを拒まず、むしろ豊満なぽっちゃりボディを息子の前に差し出すように横たわった。
白いランジェリーをずらされ、熟れた乳房と柔らかな腹の肉が押し潰されるほど強く抱き合い、母であることも忘れて腰を合わせる。
息子の欲望を受け止めるたびに声を漏らし、最後はさとるの精を体の奥深くで受け止めてしまった。
父には見せたことのない蕩けた顔のまま、真緒は息子を抱きしめ続けた。
本編を見る








































