神木彩、10年前の約束の場所で彼氏も彼女も忘れて幼馴染と一日中ハメまくった夏の駆け落ちセックス
神木彩(月雲よる)(かみきあや(つくもよる))の175分作品です。



「25歳になったら結婚しようね」幼馴染と10年前にした約束の続きをする、夏の日の駆け落ちセックス。 神木彩
「25歳になったら結婚しようね」、あの約束が10年越しに体で確かめられた
お互いに別のパートナーがいると知っていながら、運命みたいな再会が二人の間に眠っていた感情を引きずり出してしまった。
白いオフショルダーから覗く細い鎖骨、川辺で無邪気に笑う顔、ソフトクリームを舌先で舐め取るその仕草まで、あの頃と変わらない顔をした神木彩が「あの場所に行かない?」とつぶやいた瞬間、もう止まれなかった。
黒髪を揺らしながら10年前の約束の場所へ向かう彼女の横顔は、ずっと心のどこかでこの日を待ち続けていた女の顔をしていた。







ぱっくり開いた口、シーツを掴む指、「もう一回しよ?」と笑う顔が止まらなかった
彼氏への不満があったわけじゃない、それでも幼馴染の前では隠しきれなかった。
ふっくらとした唇を大きく開けてねだるフェラ顔、小ぶりで形のいい乳房を晒したまま快感に眉を寄せる表情、シーツを白い指で力いっぱい掴んで腰を受け止める姿、イったあとに顔を上げて「もう一回しよ?」と笑う神木彩はもう取り繕うことをやめていた。
これが最後なんてイヤだと言いながら何度も求めてくる細い体の奥に、10年分の続きがぎっしり詰まっていた。



