宍戸里帆、家庭訪問に来た先生をGカップボディコンと乳首ビンビンの卑猥な肉体で痴女り倒して中出しさせるドスケベママの留年回避交渉
宍戸里帆(ししどりほ)の120分作品です。



息子の成績UPのため家庭訪問日に先生を、乳首ビンビンで何度も誘惑中出しさせて痴女っちゃうドスケベボディコンママ 宍戸里帆
留年の危機を救うために、里帆ママは家庭訪問の日に勝負をかけた
息子の成績が底辺で留年がちらつき始めた頃、宍戸里帆が選んだ解決策は教師との正攻法の話し合いではなかった。
家庭訪問の日、玄関を開けると光沢のあるボディコンワンピースに身を包んだ里帆ママが立っていた。
Gカップの肉厚な乳房がその薄い生地を押し広げ、ぷっくりと硬く立ち上がった乳首のシルエットがくっきりと浮かびあがっている。
むちっと張り出した胸の丸みと、わずかにこぼれそうな谷間を目の前にした教師は最初から逃げ場を失っていた。
羽織ったコートを脱ぎ捨てて「成績オール5にしてくれたら、先生の好きなだけスケベしましょ」と微笑む里帆ママの顔は、完全に痴女の顔をしていた。











接写で迫るGカップのちゅぱちゅぱ責めと、中出しするたびに成績が上がっていく取引の甘い罠
汗でてかてかに光る巨乳を顔に押し付け、乳首を舐めさせ、揉ませ、吸わせ、挟み込んで搾り取る。
接写アングルで迫るたぷたぷと揺れる肉の塊は、見ているだけで理性を溶かすには十分すぎた。
フィッシュネット越しにぴったり張り付く太ももを跨らせ、満面の笑みで腰を落としていく里帆ママは中出しさせるたびに成績を一つ上げてやると言って聞かない。
あの卑猥な肉体で揺さぶられ続けた男が、最後にどんな顔で白旗を上げたのかはご自身で確かめてほしい。



