如月よぞら、腕まで彫り込んだタトゥーだらけの175cm高身長墨ギャルが鞭・蝋燭・デスイラマ・腹パンで壊されるほど狂喜するドM奴●デビュー
如月よぞら(きさらぎよぞら)の162分作品です。



175cm高身長の性癖ぶっ壊れ墨マゾギャル奴●デビュー 如月よぞら
ダウナーな顔の奥に隠れていたのは、痛みと苦しみでしか濡れられない生粋のマゾ性だった
腕から這い上がるタトゥー、複数のピアス、ブルーのカラコン、ダウナーな目つきで舌をだらりと垂らす175cmの高身長ギャル如月よぞらが奴●としてデビューした。
その見た目から想像のつかない強烈なマゾ性が、ハードプレイが始まった瞬間に全部あぶり出される。
髪を鷲掴みにされながらちんちんを喉の奥まで叩き込まれるデスイラマで涎と涙が顔中に広がり、それでも口を離そうとしない従順さが滲み出てくる。
白いシャツをはだけさせられ晒された胸に蝋燭の赤い雫が容赦なく垂らされ、細長い肢体を這う灼熱の痛みを受けるたびに口が開いて嬉しそうに喘ぐ。










「もっとぐちゃぐちゃに壊してください」、加虐するほど悦ぶマゾアクメが止まらない
ビンタを食らうたびに潤む青い瞳、腹パンで呼吸を奪われながらも膣が濡れ続ける狂った肉体、緊縛で長い手足を縛り上げられ床に押さえ込まれた状態でちんちんを突き込まれると喉の奥から獣みたいな声が漏れ出てくる。
蝋燭の跡が胸に散らばったまま首を絞められ、激しく腰を打ち込まれながら「もっと、もっとぐちゃぐちゃに壊してください」と懇願するよぞらの顔は、もうダウナーなギャルの面影などどこにもない。
壊されるほど深く狂喜していくその高身長の肉体が、最後までずっと目を離せなかった。



