神木麗、会社では鬼パワハラ女上司が二人きりの夜に豹変して甘々メンヘラおねだり中出しセックスで立場逆転泥沼ピストンへ
神木麗(かみきれい)の131分作品です。



会社では性格がキツすぎるパワハラ女上司に飲みに誘われて、愚痴を聞いたらまさかの豹変!甘々メンヘラで立場逆転して、何度もおねだり中出しセックス 神木麗
鬼上司の仮面が酒で溶けた夜、そこにいたのは中出しをねだる甘えた女だった
職場では部下を容赦なく詰め、完璧主義で周囲を震え上がらせてきた神木麗が、二人きりの飲みの席でグラスを重ねるたびに別人になっていった。
ピンと張り詰めたスーツ姿の奥に隠れていたのは、たわわに実った爆乳と柔らかく盛り上がる肉感的な白い肢体で、デスクの上に脚を開いてスカートをたくし上げたその姿は、あの鬼上司とは到底結びつかない艶めかしさだった。
酒とストレスで溶けた理性の向こうから顔を出したのは、すり寄って離れない甘えたメンヘラ女で、夜の街灯の下で部下の腕に頭を預けるあの顔が、全ての始まりだった。

















オフィスでも自宅でも、あの爆乳上司は中出しをねだって腰を振り続けた
一度繋がってしまえば歯止めが利かなくなった。
デスクの上で花柄のブラをずり下ろされ張り出した乳房を晒したまま脚を開き、黒レースのストッキング越しに指で割れ目をなぞられながらとろけた顔で舌を出す姿はもう上司でもなんでもない。
会社の外に出ればソファに寝そべって部下のモノを丁寧に舐め上げ、腰を跨いでは何度でも奥に出すよう甘くねだってくる。
立場が逆転したあの瞬間から、神木麗は職場でも布団の中でも欲望のままに腰を振り続け、その泥沼にはまだ底が見えない。


