柏木こなつ、黒髪巨乳の幼馴染が都会へ行こうとする俺を田舎に留めるためキスして部屋に上がり込んで制服をはだけさせた煩悩実写化
柏木こなつ(かしわぎこなつ)が出演した「おさななじみえっち」シリーズの126分作品です。



【実写化】オサナナジミエッチ 柏木こなつ
こいつは俺の煩悩だ、とわかっていても止められなかった
山風が吹き抜ける枯れた田園に囲まれた片田舎で、黒髪をさらりと下ろした柏木こなつが今日も俺の後ろをついてくる。
セーラー服の胸元を膨らませる重たそうな乳の存在感は隣を歩くたびに目に入ってきて、ずっと幼馴染として接してきたはずなのにいつからかそれだけじゃ済まなくなっていた。
都会の大学を目指して勉強しようとすれば邪魔しに来て、コーヒー屋もない村でカフェに行こうと笑顔で誘い、断りきれずにいると当然のように部屋へ上がり込んでくる。
プライベートという概念がない幼馴染が机に向かう俺の背後で無防備に転がっていると思ったら、気づいたときには顔が近くにあってそのまま唇が重なっていた。







制服の下の巨乳が晒された瞬間、幼馴染という関係は終わった
黒パンストに包まれた丸い尻を惜しげもなく向けながらフェラを始めるこなつの顔が、どこか嬉しそうで余計に頭がおかしくなった。
制服をはだけさせると重力に従って溢れ出す白い乳房が目の前に現れて、こんなことをする間柄じゃないと頭ではわかっているのに手が止まらない。
後から首飾りを見せてきたときにやっとわかった、あの頃からずっとこいつは俺のことを見ていたんだと。
バックから突き上げるたびに喘いで乱れるこなつの顔は、幼馴染の顔じゃなかった。
煩悩だと片付けようとしていた感情の答えが、あの田舎の部屋の中に置き去りになっている。


