七瀬かすみ、喪服の未亡人が骨壷の前で疼くおさねを晒し義父と義弟に代わる代わる差し出されるまで
神崎レオナ(七瀬かすみ)(かんざきれおな(ななせかすみ))の85分作品です。
我慢できないいい女 未亡人の疼くおさね 七瀬かすみ
喪服の白い美脚を晒す未亡人が、夫の仏前で理性を失った男に組み敷かれた
夫を病で亡くしたばかりの七瀬かすみは、黒い喪服から覗く白い美脚と艶のある唇を伏せたまま仏間に正座していた。
悲しみに暮れる横顔を見かねて近づいた叔父は、その色香に抗えず理性を捨てて手を伸ばす。
白いブラからこぼれる乳房を鷲掴みにされ乳首を強く吸われると、拒もうとした声は骨壷の前でかすれた喘ぎに変わっていく。
夫の死で眠っていたはずのおさねが、皮肉にもこの瞬間に熱く疼き始めていた。
黒タイツの下半身を這う舌に、未亡人の嬌声が止まらなくなった
一度目覚めた疼きは収まらず、かすみは夫の弟の股間へ自ら視線を這わせ、エロい目つきでペニスを扱き上げ口に含んでいく。
そこへ以前からかすみの肉体を狙っていた大家が夜這いをかけ、黒タイツ越しに盛り上がる尻と太腿を撫で回しながら股間に顔を埋めてきた。
声を殺そうとしても漏れる嬌声、何度も犯されながら火照っていく白い肌。
未亡人の慎ましさはもうどこにもなく、夜ごと疼くおさねだけがこの家に残り続けている。
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