柏木ふみか、パンティにシャンプーに麦茶にと100日かけて媚薬を仕込まれ続けた奥ゆかしいたわわ乳嫁が義父のペニスに子宮ごと溺れていくまで
柏木ふみか(かしわぎふみか)の149分作品です。



あの手この手で媚薬仕込まれ、100日後に義父ペニスに子宮溺れる、奥ゆかしたわわ乳嫁 柏木ふみか
息子の嫁のパンティに媚薬を塗りたくる義父の、歪んだ100日計画が始まった
ポニーテールに結んだ黒髪、タンクトップから今にも溢れ出しそうなたわわな乳房を揺らして家事をこなす柏木ふみかは、どこからどう見ても奥ゆかしい息子の嫁だった。
その下着を手に取り、媚薬をたっぷりと塗りたくりながら薄笑いを浮かべる義父の計画は静かに、そして着実に動き出す。
シャンプーボトルに媚薬をドカッと混ぜ込み、麦茶ポットに一滴また一滴と垂らし込む、その手口は日を追うごとに大胆になっていった。
何も知らないふみかの体は日々じわじわと蝕まれ、トイレで、シャワー室で、一人でアソコを抑えながら声を殺す回数が増えていく。








義父の前で乳を晒してオナニーする嫁が、100日目には騎乗位で白い乳を揺らして喜んでいた
媚薬漬けになった体が限界を超えたふみかがリビングのソファでタンクトップをめくり上げ、たっぷりとした乳房を自ら鷲掴みにしながらアソコに手を伸ばしているところを義父に見つかった瞬間、もう引き返せなかった。
義父の体液の匂いに引き寄せられるように顔を埋め、震える手でペニスをしゃぶり始めたふみかの目はすでに理性の色をしていない。
息子では到底埋められなかった飢えが、義父の太い一本によって初めて満たされていく感覚に、白くて重い乳房が激しく揺れた。
100日目、ふみかは義父の上で腰を振りながら、ずっと知らなかった顔で喜んでいた。



