白石まゆ、色白のやわ肌を汗と潮でぐちょぐちょに濡らしながら奥まで捻り込まれてガクガク大痙攣、かわいいだけじゃなかった鳥取の奇跡が生涯最大の絶頂で崩壊するまで
白石まゆ(しらいしまゆ)の120分作品です。



鳥取の奇跡 白石まゆが、鳥取で一番過激な性交をー 親しみやすくて、白くてスケべな少女ポルノ大痙攣。
舌を出して上目遣いで笑うあの顔が、まさかここまで乱れるとは思わなかった
花のヘアピンをつけたツインテール、舌をちろりと出しながら上目遣いで笑うあどけない顔つき、それが白石まゆの第一印象だった。
しかしその色白できめ細かな肌の内側には、本人も気づいていなかったエロスがたっぷりと眠っていた。
小ぶりながら形のいい胸、吸いつくような柔らかさの腰回り、クリをじっくり責められただけで太ももを濡らす敏感な体が、ひとたび快楽に火をつけられると止まらなくなった。
拘束されたままバイブで追い詰められ、パンツを脇にずらされた股間から一筋の潮がつーっと垂れる瞬間、まゆの顔から笑顔が消えて快楽に溶けた表情に変わった。









奥まで届く極長ちんぽの捻り込みで、まゆは生涯一の顔をした
ポルチオを狙って捻り込まれるたびに背中が反り、仰け反った首から絶叫が漏れる。
汗で全身をてらてらと光らせながら騎乗位で腰を落とし、天井に向かって口を開けたまゆの乳首は快感で硬く尖っていた。
クリへの執拗な責めと奥への直撃が同時に来るたびに膣がねっとりした快感汁を垂れ流し、最後は男二人に挟まれたまゆが止まらない絶頂の波に飲み込まれていく。
あのあどけない上目遣いの顔が、どこまでも下品に崩れていく様子は一度見たら忘れられない。



