伊藤舞雪、彼女とのセックスレスを見かねた女上司がねっとりディープキスと涎ダラダラフェラで即ビンビンにさせる大人の前戯レクチャー
伊藤舞雪(いとうまゆき)の153分作品です。



セックスレスの原因、彼女なんじゃない?抱きたくなるエロ~いキスとフェラで落としてあげる 伊藤舞雪
彼女との喧嘩電話を聞かれて、女上司の伊藤さんに性の手ほどきが始まった
彼女とのセックスがうまくいかず、挿入前に萎えてしまうことへの苛立ちをぶつけた電話口での言い争いを、よりによって職場の女上司・伊藤舞雪に聞かれてしまった。
白いブラウスに落ち着いたスラックス姿、それでもにじみ出る色気を纏ったその人に「お互い自分本位すぎる、その彼女もう抱けないんじゃない?」と静かに言い切られた瞬間、言葉が出なかった。
そのまま「絶対勃起させてあげる、前戯を教えてあげようか」と微笑んだ伊藤さんに連れられ始まったのは、唇と唇をそっと重ねることから始まるスローなレクチャーだった。
目を細めながら顔を近づけてくる伊藤さんの唇はやわらかく濡れていて、舌先が触れた瞬間に全身の血がそちらへ向かうのがわかった。
唇の隙間から差し込まれる舌、絡まる粘膜、糸を引くほど濃密なディープキスがただそれだけで下半身をビンビンに膨らませていく。
キスひとつでここまで違うのかという衝撃が、このレクチャーの入り口だった。

















根元から亀頭まで舐め上げ、涎を垂らしながらじゅっぽんじゅっぽんしゃぶる伊藤さんのフェラで、もう虜になった
見上げるような目線で竿を根本からゆっくりと舐め上げ、亀頭の先端を焦らすように舌先でくるくると転がし、金玉をしゃぶったかと思えば口いっぱいに咥え込んで涎をダラダラと垂らしながら喉の奥まで飲み込むディープスロート、そのすべてが計算された温度で展開される。
挿入のたびにキスを挟んで勃起をキープし、相手の反応を確かめながら一緒に昇りつめていく感覚は、それまで知らなかったセックスの輪郭を鮮明にさせた。
伊藤さんから教わったことを彼女に実践し、やがて彼女とは別れた。
高度すぎたとも言えるし、すでに伊藤さんのキスとフェラに心ごと持っていかれていたとも言える。
「もう一回、ちゃんと教えてあげる」と言った伊藤さんの声を聞いた瞬間、悲しいはずなのに即勃起していた。



