柏木ふみか、夫を救うために専務室へ戻った100cm爆乳新妻がオイルまみれのガラス乳ワイパーに堕とされ夫の目の前で押し潰されイカされるまで



優しさにつけ込まれたB(バスト)100cm新妻→ごめんなさい乳ワイパー堕ち。 ガラスにむぎゅっ。夫の目の前で押し潰されイカされる。 柏木ふみか
夫のために頭を下げた優しさが、爆乳を差し出す屈辱の入り口だった
夫が会社に巨額の損失を出し、二人で深々と頭を下げた先にいたのはかつてふみかが仕えた専務だった。
細身の体に不釣り合いなほど重く盛り上がる100cmの爆乳、薄いレースのショーツ一枚で際立つ腰のくびれ、その肉体の持ち主が「夫を救いたい」という一心で専属秘書として出戻ることを受け入れた。
優しさと従順さが仇となったのはすぐのことで、全身にオイルをなじませた艶めく白い肌のまま、ガラスの前に立たされたふみかは自分がこれから何をさせられるのか理解しながらも止まれなかった。







ガラスに押し潰される乳輪のシワまで、夫は特等席で見届けさせられた
全身オイルと白濁液にまみれた100cmの爆乳がガラス面に押しつけられ、乳輪のシワまで透けて見えるほど変形しながら左右に滑っていく、その光景を夫は目の前で見せられた。
後ろから腰を掴まれ、ガラスに手をついてよろめきながらも声が漏れていくふみかと、何もできずに立ち尽くす夫、その間を隔てるのは一枚のガラスだけだった。
原形をとどめないほど潰れてはまた戻る重い乳房が、快楽に負けていく妻の顔が、夫の眼前で晒され続けた。
