柏木はる、五感を麻痺させる夢の薬で憧れの女将を堕とし禁断の性犯罪に手を染めた男
柏木はる(かしわぎはる)の96分作品です。
禁断の性犯罪 罠に堕ちたいい女
割烹着姿の柏木はるに横恋慕した男が、決して手の届かない女将に禁断の薬を盛った
割烹着姿でしとやかに酌をする柏木はるに密かに恋焦がれていた男が、五感を麻痺させる夢の薬を手に入れる。
何も知らずに酒を口にした柏木はるの瞳がとろりと潤み、身体から力が抜けていくのを見た男は、ついに禁断の一線を越える決意を固めた。
憧れだった女性が意識朦朧のまま横たわる姿に、罪悪感より欲望が勝っていく。
薬に堕とされた柏木はるの肉体を貪り、禁断の性犯罪は静かに完遂された
力の抜けた柏木はるの割烹着を乱暴にはだけ、抵抗できないまま晒された乳房と秘部に舌を這わせていく。
朦朧とした意識の中でもぴくりと反応する肉体を確かめながら挿入すると、くぐもった声が漏れるだけで拒む力は残っていなかった。
決してSEXの出来ない相手だったはずの女将が、薬の力で男の欲望を受け入れさせられていった。
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