柏木はる、白ポロと純白ミニスカのテニス令嬢が地下の檻で紳士の拘束に啼き崩れるまで
柏木はる(かしわぎはる)が出演した「猟奇の檻」シリーズの76分作品です。
猟奇の檻19 柏木はる
清楚な白ポロ姿の令嬢が、薄暗い檻の中に閉じ込められた
白いポロシャツと純白のミニスカートに包まれたテニス令嬢然とした柏木はるが、石造りの薄暗い地下室に座らされている。
涼やかな目元と艶のある黒髪、健康的に引き締まった肢体は場違いなほど清潔で、その清潔さこそが紳士の嗜虐心を煽ってしまう。
何をされるのかも分からぬまま椅子に身を固定され、不安げに俯く横顔には初めての恐怖と、どこか拭えない羞恥が同時に浮かんでいた。
紳士の視線が肌を這うたびに、白い生地の下の肉体がわずかに強張っていく。
蝋と拘束に啼きながら、令嬢の清楚は猟奇の檻に染まっていった
固く縛められた手足がびくんと跳ね、顔には涙と脂汗が入り混じり、唇から漏れる声はもはや悲鳴とも喘ぎともつかない震えになっていく。
足元にしゃがみ込んだ紳士の手が白いミニスカートの裾をまくり上げ、健康的な肌に赤い痕を刻みつけるたびに、清楚だった令嬢の表情は快楽とも苦痛ともつかない崩れた色に変わっていった。
全面解放された変態の欲望は止まることを知らず、可憐なテニス令嬢の美肉は愛玩され尽くし猟色され尽くし、最後はただ涙に濡れた瞳だけが檻の中に残された。
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