小林かすみ、喪服の下で緊縛された白い肌が涎を垂らしながら快楽に堕ちていく羞恥緊縛調教
小林かすみ(こばやしかすみ)の113分作品です。
かすみのヨダレ 小林かすみ
喪服のまま縄を打たれ、かすみの表情が崩れていく
黒い喪服に身を包んだまま薄暗い部屋に横たえられる小林かすみ、哀しみを纏った肌に縄が這わされていく。
悲しみの装いのまま縛られるという背徳感に頬を赤らめながらも、きつく締め上げられる縄の感触に声を押し殺せなくなっていく。
白い喉元を反らせ、半開きの唇からはすでに透明な涎がひと筋こぼれ落ち、喪服の襟元を淫らに濡らし始めていた。
全身をまさぐられ、かすみの口元から大量のヨダレが溢れ出す
縄で固定された手足を好き勝手に這い回る指先が胸の膨らみと敏感な肌をなぞり上げ、かすみの腰が意思とは無関係にびくびくと跳ねる。
羞恥に歪んだ顔は次第に快楽へと塗り替えられ、口角からだらしなく垂れる涎の量が増していくたびに、喪服姿の悲しげな女という仮面が剥がれ落ちていく。
ひくつく喉と潤んだ瞳だけを残し、かすみは縄の上で静かに果てていった。
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