柏木こなつ、保育園の先生が妻のいない家に上がり込んで涎じゅるじゅるキスと週6中出しで既婚男を不倫沼にどっぷり漬けるまで
柏木こなつ(かしわぎこなつ)の124分作品です。



子供が通う保育園の先生を抱いてしまった僕は涎じゅるじゅる沼らせ接吻交尾の誘惑から抜け出せず週6中出し不倫に溺れた 柏木こなつ
愛想のいい保育園の先生が、突然キスをしてきた日から歯車が狂い始めた
家事に育児に仕事と、息をつく暇もない日々を送っていたある日、子供を迎えに行った保育園でこなつ先生から突然の告白とキスをされた。
ピンクのエプロンに白いニット、デニムから伝わる太ももの柔らかそうな肉感、子供たちに向ける屈託のない笑顔が脳裏に焼き付いていた相手だ。
軽い気持ちで関係を持ってしまったのが運の尽きで、短く切りそろえたボブの奥から覗く上目遣いと、涎をじゅるじゅる絡ませながら吸い付いてくる接吻の虜になるまでそう時間はかからなかった。







妻が出かけるたびに家に上がり込み、ニットをはだけた垂れ気味の大きな乳で騎乗して離婚を迫ってくる
妻の不在を把握してからは玄関を開けるたびにこなつがいて、エプロンの下に収まっていたボリュームのある乳をぶら下げ素肌のまま跨ってくる。
口を開けば離婚して、舌を入れれば奥まで吸い上げてくる、その繰り返しで理性がどんどん溶けていった。
柔らかく肉付きのいいカラダに週6ペースで中出しを重ねるうち、マズいという感覚よりも早く会いたいという感覚が上回っていた。
可愛らしい顔の奥に潜む執着と性欲の深さが、じわじわと沼の底へ引きずり込んでいく。
