柏木ゆり、現役ナースの白衣が乱れ勃起チ○ポに奉仕するフェラと生挿入で蜜壺を濡らすまで
柏木ゆり(かしわぎゆり)の112分作品です。
現役ナース柏木ゆりの告白 ~本当にあったいやらしい話
白いナース帽の柏木ゆりが、巡回のついでに勃起チ○ポの治療を始めた
ピンクのカーテンが揺れる病室で問診票を手に微笑んでいた柏木ゆりが、布団の中で硬く張り詰めたそれに気づき表情を変える。
患者を気持ちよくさせるのが天使の務めとでも言うように膝をつき、ためらう素振りも見せず太い幹に指を這わせる。
薄い水色の制服の胸元を揺らしながら亀頭に舌を這わせ、裏筋をなぞるたびに先走りが滲んで口の中に広がっていくのを、潤んだ瞳で見上げながら飲み込んでいく。
白衣の中で蜜壺を濡らした柏木ゆりが、最後は患者の指と肉棒に貫かれ乱れた
手のひらにローションを垂らして握りしめていた柏木ゆりが、我慢できずに唇を重ね舌を絡める。
ナース服のまま押し倒され、太ももを割り開かれると、すでに濡れた割れ目に指が埋め込まれ粘った音が病室に響き渡る。
胸の制服がはだけることもなくそのままの格好で貫かれ、きつく目を閉じ喘ぎ声を上げる柏木ゆりの顔には、白衣の天使らしからぬ快楽に蕩けた表情だけが残されていた。
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