かすみりさ、継息子に組み敷かれた若義母が黒下着の尻を揉まれ背後から突き上げられて指輪の下で喘ぐまで
かすみりさ(かすみりさ)の95分作品です。
若義母レ●プ 寝取ると決めたあの日から… かすみりさ
若くして義母となったリサに、継息子の指が伸びてきた
夫の息子である隆志を実の子のように育ててきたかすみりさが、ソファの上でその腕に捕らえられる。
スカートを割って黒い下着に包まれた尻を揉みしだかれ、白いニットの胸元を割って乳房を掴まれても、押し返す力は徐々に抜けていった。
拒む声を上げながらも太腿を開いていく義母の身体に、これまで押し殺してきた隆志の想いが流れ込んでくる。
ベッドの上で背後から貫かれ、義母の背中が汗に光るまで痙攣した
薄暗い廊下にひざを抱えて座り込んでいた時間を経て、リサはベッドの上でうつ伏せに組み敷かれる。
下着を膝まで下ろされ、むき出しの白い背中と尻へ継息子が覆いかぶさり、腰を打ち付けるたびに汗ばんだ背筋がしなった。
指輪を嵌めた手でシーツを握りしめながら、夫のものだったはずの身体が義理の息子の形に作り替えられていく。
髪を乱し肩を上下させるその姿だけが、静まり返った部屋に残された。
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