花鳥斗架、学費稼ぎに来た剛毛セーラーが脱毛サロンで実験台にされ蒸れたマン毛ケツ穴を嗅がれ舐め回されて痴女覚醒し顔面騎乗で腰を振り続けるまで
花鳥斗架(かとりとうか)の190分作品です。



脱毛サロンにアルバイト応募に来た新人剛毛J系エステティシャンを実験台にして蒸れたマン毛ケツ毛をむしゃぶり悶絶VIOクンニSEX! 花鳥斗架
バイト面接のつもりで来たセーラー服の剛毛女子が、あっさり実験台にされた
学費を稼ぐために脱毛サロンに面接へやってきた花鳥斗架、ツインテールに白ソックスのセーラー姿のまま施術台に寝かされ、新しい脱毛器具の実験台になることを店長に言いくるめられた。
スカートをたくし上げられ下着を脱がされると、恥ずかしいほど豊かな剛毛がむき出しになる。
蒸れた匂いが漂うVIOゾーン、黒々とした陰毛が密集したオマ●コとケツ穴を至近距離で顔を近づけられ、鼻息がかかるたびに真っ赤に染まっていく丸い顔が隠しきれない羞恥を物語っていた。
観念してM字に脚を開いた瞬間から剛毛クンニが始まり、柔らかい太ももをぷるぷると震わせながら声を押し殺せなくなっていく。

















「もっと嗅いで、舐め回して」と腰を振り始めた剛毛痴女の本性
激しいクンニで何度もイカされるうちに理性のタガが外れ、セーラー服のまま店長の顔に跨った花鳥斗架は剛毛まみれのオマ●コを顔面に押しつけながら自分から腰を振り始めた。
蒸れた秘部の匂いを嗅がせながら「もっと舐めて」と積極的に顔面騎乗を繰り返す姿は、さっきまでの赤面とは別人のような痴女の顔をしていた。
勃起したちんぽを剛毛オマ●コに受け入れ、ケツを突き出してピストンを受けるたびに表情が溶けていく。
あの真っ赤な羞恥の顔が快楽に塗り替えられていく瞬間が、ずっと頭から離れない。

