宇佐美恭子、Jカップ爆乳シンママが娘の電話中でも「シよう?」とねだり中出しされ精液まみれのまま帰宅、戻って3Pで二本のチ●ポを貪り溺れた39歳

宇佐美恭子(うさみきょうこ)の110分作品です。

Jカップ、シンママ。騎乗位でガンガン動き、精液まみれで3Pに溺れまくる… 宇佐美恭子

雨に濡れたトップス越しにブラジャーが透け、その爆乳を車内でいきなり押しつけてきた

大雨の中、黒いトップス越しにレースのブラジャーがはっきりと透けて見える恭子さん39歳が照れ笑いを浮かべながら「喜ぶと思って」と胸を寄せてきた瞬間、こちらの理性はもう終わっていた。

不動産事務のシングルマザー、中1の娘を持つ熟女とは思えないほどの積極さで、車内で落ち合うなりこちらの手にJカップの爆乳をぐっと押しつけ、自分からトップスをまくり上げてブラを晒してくる。

黒いレースのカップから溢れ出すほどの乳の量、指先で乳首をかすめただけで全身がビクンと震える感度の高さ、そのまま素股からの挿入まで完全に恭子さんにリードされてしまった。

ホテルのベッドで爆乳を激しく揺らしながら騎乗位でガンガン腰を振り続ける最中に娘から電話が入り、少し迷った顔で「もう少しだけ…シよう?」とねだってきたあの表情が頭から離れない。

あまりの騎乗位の激しさに耐えきれず中出しすると、我に返った恭子さんは精液を拭くことも、シャワーを浴びることもなく、ブラジャーのレースに染みをつけたまま娘の元へと走っていった。

シャワーを浴びて戻ってきた熟女が、二本のチ●ポを唾液だらだらで貪り始めた

「戻っていいですか」という言葉通り、シャワーを浴びてベッドに戻ってきた恭子さんを待っていたのは友人を含めた二人だった。

川の字に並んだ三人、左右から同時に乳首を責められた瞬間から恭子さんの腰がくねり始め、二本のチ●ポを交互に口に含んで唾液をだらだらと爆乳の谷間に垂らしながら夢中で舐めしゃぶっていく。

Jカップの肉感たっぷりな乳がぶつかり合うほど激しく揺れ、痴女の本性を剥き出しにした39歳の熟女がひたすら快楽に溺れていく様は、娘の電話中でも腰を振り続けたあの背徳の続きそのものだった。

精液まみれで走り去ったシンママが、今度は二本分の精液を受け止めるために戻ってきた夜の余韻は、じわじわと長く残る。

Jカップ、シンママ。騎乗位でガンガン動き、精液まみれで3Pに溺れまくる… 宇佐美恭子

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