加藤貴子、五十路母が乾いた肉体を濡らし和室で長男に乳房を揉まれ股座を貪られるまで
加藤貴子(かとうたかこ)が出演した「近親相姦 ○○の母」シリーズの89分作品です。
近親相姦 五十路の母 加藤貴子
息子の手に乳房を揉まれながら、五十路母の乾いた肉体が疼き出す
黄色いニットの胸元を長男の手がまさぐり、首筋に舌を這わされながら加藤貴子は目を閉じて顔を背ける。
こんな破廉恥な真似は今すぐにでもやめたいと思っているのに、着物を脱がされ背後から尻を撫で回される段になると、乾いた五十路の肉体がじわりと熱を帯びていくのを止められない。
白い下着越しに撫で上げられた豊満な尻が小さく震え、羞恥と快楽の間で貴子の呼吸が乱れていく。
乳首を吸われ股座を舐められ、貴子は息子の口の中で溶けていった
仰向けに押し倒された貴子の乳房に息子の口が吸い付き、小さな乳首が舌先で転がされるたびに背中が反り返る。
閉じかけていた股座に顔を埋められ、乾いていたはずの奥から蜜が溢れ出す音が響くと、貴子の口からこらえきれない声が漏れた。
やがて体勢を変えて屹立した肉棒を咥え込み、唾液を絡めて貪るように頬張る貴子の瞳はすでに焦点を失い、母という立場も忘れたまま息子の股間に顔を沈め続けていた。
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