加藤ツバキ、料理教室講師が赤チェック柄エプロンとパンストで生徒の股間を頬張り台所で挿入される濃密お手当て
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))が出演した「非日常的悶絶遊戯」シリーズの119分作品です。
非日常的悶絶遊戯 お料理教室の講師、ツバキの場合
捻挫の手当てのはずが、料理教室講師ツバキの手は生徒の股間に伸びていた
捻挫した生徒を自宅まで送り届けた料理教室の講師、加藤ツバキ。
赤いチェック柄のエプロンに黒いシースルーの袖を重ね、足の手当てをするつもりで屈み込んだ膝元から見えるのは黒いパンストに包まれた太腿だった。
熟れた体を持て余すように男の股間に視線を落とすと、手当ての手はいつしか生徒の股間を這い回り、頬張る口へと変わっていく。
甘い声を漏らしながら夢中でしゃぶる姿に、料理教室の先生という顔は消えていた。
台所で貫かれ、浴槽でも指を這わせ続けたツバキの熟れた体
キッチンの作業台に手をつかされたツバキは、スカートをめくられたままパンスト越しに秘部を晒し、立ったまま背後から貫かれる。
チェック柄のスカートが揺れるたび甲高い声が台所に響き、乳首を硬く尖らせながら腰を打ち付けられ続けた。
その後ひとり湯船に浸かったツバキは、火照りの残る肌を抱きしめるように乳房を揉み、濡れた指を股間に這わせて再び喘ぎ声をあげる。
のぼせるほど熱い湯の中で、満たされたはずの体がもう一度疼き始めていた。
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