加藤ツバキ、隣の若妻が浴室で濡れた肌を電マでとろけさせ寝室では息子に寄り添う母の性を解禁した禁断相姦
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))の100分作品です。
隣のお母さんが気になって… 加藤ツバキ
浴室で電マを押し当てた若妻の肌が、誰にも言えない疼きを漏らしていた
息子に勉強を教えにくる隣の青年が気になって仕方なかった加藤ツバキは、家族が寝静まった後の浴室で一人、火照った体を鎮めようとシャワーヘッドを股に押し当てていた。
小ぶりな乳房の先端は硬く尖り、閉じた瞼の下で何かを堪えるように眉根が寄る。
水音に紛れて漏れる吐息が浴室のタイルに反響し、膝を崩して座り込んだ肢体はすでに言い訳のきかないところまで濡れそぼっていた。
隣人の青年の顔を思い浮かべながら指を這わせるたび、母としての自制心が一枚ずつ剥がれ落ちていった。
添い寝のふりをした手が息子の股間に伸び、母は禁断の悦びに身を委ねた
花柄のパジャマをはだけさせられ、暗がりの布団の中で乳房を揉みしだかれるツバキは眉を寄せて声を押し殺す。
家族の寝息が隣で聞こえる緊張の中、与えられる快感には抗えず、腰は無意識に浮き上がっていく。
やがて体勢を変え、硬くなったものを両手で包み込むと、慣れた手つきでしごきながら上目遣いに視線を送る。
母としての理性より女としての欲が勝ったその瞬間、吐息交じりの手コキに夢中になる若妻の表情だけが、暗い部屋に取り残されていた。
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