加藤ツバキ、白ブラウスのいいなり誘惑妻が義弟のデカマラを咥え込み夫の目の前で何度も痙攣するまで
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))の100分作品です。
いいなり誘惑妻 加藤ツバキ
挑発にノッてこない夫を見限り、義弟の股間へ吸い寄せられていくツバキの唇
白いリボンブラウスに灰色のタイトスカート姿で床に座り込み、脚を大きく開いて義弟の顔を見上げる加藤ツバキ。
夫を誘っても相手にされない欲求不満がとうに限界を超えていた。
目の前の若い男の股間に手を伸ばし、固く反り返った肉棒を迷いなく咥え込むと、指を竿に絡めながら根元まで頬張っていく。
夫への当てつけと自分でも止められない性欲が絡み合い、唾液にまみれた口淫はどんどん激しさを増していった。
お仕置きセックスすら悦びに変えて、ツバキは夫に何度もむしゃぶりついた
浮気の代償として夫に押し倒され、ブラウスをはだけられてブラを引き下ろされる加藤ツバキ。
むき出しになった乳房の先端は硬く尖り、膝を割り開かれて下着ごと股間をまさぐられるたびに腰が勝手に揺れてしまう。
反省するどころか蕩けた表情で夫の指を締め付け、自ら腰を押し付けて快楽をねだる人妻の肉体はすでに浮気の興奮を忘れていなかった。
何度もむしゃぶりつくその貪欲さだけが、乱れた着衣の下に生々しく残されていた。
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