香月藍、淫乱に堕ちたお嬢様が父の命で監禁され縄責め矯正に白い肢体をよじらせる

香月藍(かつきあい)が出演した「淫乱お嬢様 縄責め矯正」シリーズの119分作品です。

淫乱お嬢様 縄責め矯正 3 香月藍

品行方正だったお嬢様が、誰彼構わず股を開く淫女に成り果てていた

令嬢として育てられ清楚な佇まいを崩さなかった香月藍が、ある日を境に性に溺れ堕ちた。

出会う男の股間に吸い寄せられるように身を寄せ、ついには実弟の肉棒にまで指と唇を這わせる始末。

緑のパンツから覗く白い内腿をはしたなく開き、床に押し倒されて股を割られる藍の姿はもう令嬢の面影を残していなかった。

みかねた父が下した命令は、縄を扱う矯正人たちの手に娘を委ねることだった。

縄が白い肢体に食い込むたび、堕ちた令嬢の媚肉が疼いて止まらなくなった

赤いニットの胸元をはだけられ後ろ手に縄を打たれた藍が、男の股間に顔を埋めさせられる。

涙に潤んだ瞳を伏せながらも口は従順に肉棒を貪り、咥内でびくびくと脈打つ肉の硬さに腰が震えた。

ピンクの衣服をめくり上げられ開かれた股の奥へ、矯正と称した男根が深々と沈められるたびに嬌声が漏れ、濡れた媚肉がきつく締まる。

抱え上げられ揺さぶられながら、令嬢だった女の肉体は淫乱の性へと躾け直されていった。

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