桂木麻也子、結婚間近の人妻ボディが山奥の座敷で生き写しの和服女に入れ替わり騎乗位で腰を振り乱す妖艶ミステリー
桂木麻也子(かつらぎまやこ)の78分作品です。
妖女 桂木麻也子
独身最後の仕事で訪れた山奥の座敷に、麻也子そっくりの和服女が座っていた
結婚を間近に控え、白いスーツに身を包んだ麻也子が独身最後の仕事として向かった山奥の屋敷。
巻き髪を揺らしながら応対する麻也子の顔つきにはまだ余裕があったが、奥の座敷で待っていたのは着物姿で同じ顔をした女だった。
目の前にいるはずの自分がもう一人いる、その違和感に背筋が冷えながらも、和服の帯の下に隠れた肉体の線を意識せずにいられない。
誰だ、彼女なのか、問いかけるほどに麻也子自身の呼吸も乱れていった。
布団の中で境界が溶け、麻也子の腰は止まらなくなった
謎が解けないまま夜の布団に引きずり込まれ、浴衣の合わせ目から覗く乳房に男の手が這うと、麻也子の口から堪えきれない声が漏れた。
生き写しの女と自分、どちらが本物かもわからなくなるほどの快楽に身を委ね、上に跨がった麻也子は自ら腰を振り乱す騎乗位でみずからの性器を男の性器に打ちつけていく。
濡れそぼった肉襞が擦れ合うたびに結婚前の理性は溶け落ち、最後は乱れた黒髪と汗ばんだ白い肌だけが布団に残された。
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