川越ゆい、自宅エステ人妻セラピストのミニスカパンチラに発情した近所の若い客がオイルで濡れたムチムチ密着マッサージに勃起が収まらず本番まで許してしまった
川越ゆい(かわごえゆい)が出演した「こっそり挿入させてくれたドスケベエステティシャン」シリーズの63分作品です。



自宅でエステ始めた人妻。近所の若いご主人が来てマッサージしてたら勃起が全然収まらず、発情して本番まで許してしまった。 川越ゆい
黒タイツに包まれた太ももが、施術台の脇でちらついていた
自宅の一室をサロンに改装して近所の客を相手にエステを営む川越ゆいは、黒タイツに包まれたむっちりとした太ももをミニスカートから惜しみなく覗かせながら丁寧な手つきで施術をこなす人妻セラピストだった。
前傾みになるたびに白いシャツの胸元がたわみ、ふくよかな乳の重みが生地を押し広げる。
近所に住む若い男が初めて予約を入れてきたその日、施術台に乗った男はゆいのスカートの裾をためらいなくめくり上げた。
咎めようとしたその手を遮るように男の視線が太ももに這い、ゆいはなぜか強く言い返せなかった。

















オイルで濡れた胸とお尻が客の勃起に密着して、もう止まれなかった
オイルで手のひらがぬるぬると滑るたびに男のタオルの下がビンビンに膨れ上がり、その熱と硬さがゆいの股間に触れるたびに奥がじわりと濡れていく感覚が止まらなくなった。
オイルが白いシャツに滲んでムチムチの乳の輪郭を浮かび上がらせたところで上着を脱ぎ捨て、たわわな胸と柔らかく張ったお尻を肌に押し付ける密着施術へとなだれ込んだ。
二人の間にあった客とセラピストという薄い一線は、勃起したままの硬さがゆいの濡れた股間に押し当たった瞬間に音もなく消えていた。
汗とオイルと蜜がまじりあった白昼の自宅サロンで、人妻は近所の若い男に本番を許した。

