加山なつこ、店継がせるため母の股を割った息子が熟れた乳房とクレバスを犯し中出し孕ませ懇願するまで
加山なつこ(かやまなつこ)の118分作品です。
近親中出し相姦 母さん、俺の子を産んでくれ… 加山なつこ
跡継ぎのために、智宏は母・なつこの股の間に顔を埋めた
重本に店を奪われる焦りが智宏の理性を蝕んでいた日、なつこの白い太腿を割って顔を沈めた。
豊かに揺れる乳房と色づいた乳輪、濡れた股座にむしゃぶりつかれて漏れる母の喘ぎが台所にまで響く。
拒もうとする声よりも、割れ目から溢れる蜜のほうが正直だった。
父の店を守るためという言い訳が、もう言い訳でしかなくなっていくのを二人とも分かっていた。
孕ませの一突き一突きに、なつこの肉体が母から女へと堕ちていった
台所の棚に手をつかせたまま後ろから貫かれ、たわわな乳房が揺れるたびに色づいた乳首が張り詰めていく。
「母さん、俺の子を産んでくれ」そう呻きながら腰を打ちつける息子に、なつこの口からは拒絶ではなく掠れた嬌声だけが漏れた。
ベッドの上では電マで敏感な粘膜を嬲られ、台所では背後から突き上げられて最奥に熱い精を注がれる。
跡継ぎを望んだ一夜は、母の股間に息子の精液を溜めたまま静かに終わった。
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