風間ゆみ、ムチムチの巨尻を白レギンスに包んでジムで揺らす欲求不満な女上司に逆セクハラされ業務中も社内でこっそり中出し騎乗位搾精され続けた
風間ゆみ(かざまゆみ)の124分作品です。



「あなた、ずっと私のお尻見てるでしょ?」 仕事中も気になって仕方ない欲求不満なムチ尻女上司のダイエットに付き合ってたら… 暇さえあればトレーニングと称した中出し騎乗位で搾精され続けた。 風間ゆみ
白いレギンスにパツパツに張り出したムチ尻が、ハジメの性癖を直撃した
ジムのフロアでダンベルに手を伸ばすたびに白いレギンスがピンと張り詰め、丸く盛り上がった巨尻の割れ目までくっきりと浮かび上がる風間ゆみの尻を、ハジメはどうしても目で追ってしまっていた。
旦那ともご無沙汰で欲求不満を持て余していたゆみはその視線に気づいていて、「あなた、ずっと私のお尻見てるでしょ?」と薄く笑いながら逆セクハラをしかけてくる。
垂れた巨乳を押しつけるように密着しながら手コキで弄ばれ、ストレス発散に付き合わされると理解していても、あのムチ尻と熟れた肉体の前では拒絶などできるわけがなかった。
黒いレース柄のパンストをずらされてマ●コとアナルを同時に舐め上げる体勢に持ち込まれ、デスクに足を乗り上げて腰を浮かせた上司の尻肉が顔に迫るあの感触が、もう抜け出せない沼の入り口だった。







シャワー室でも社内でも、ゆみは欲しいときに欲しいだけハジメを使った
ジム帰りのシャワー室でも容赦なく壁に手をついてバックを要求し、たっぷりと肉のついた白い尻をぶつけながらちんぽを奥まで飲み込んでいく。
業務中もスカートをたくし上げてデスクに片足を乗せ、腰を引いてマ●コをあてがいながら「早く」と促す痴女っぷりに、ハジメの射精管理など最初から彼女の手の中にあった。
巨乳を揺らしながら騎乗位で腰を落とすたびにゆみの口から漏れる声が低く熱を帯びて、子宮の奥に中出しするまで腰の動きが止まらない。
欲求不満の熟女上司に性欲のはけ口として飼い慣らされていく感覚が、じわじわと癖になっていく。



