風間ゆみ、累計20万DL超えの禁断コミックが実写化、父の目を盗んで息子の猿みたいな性欲を受け止め続けた母ミサトが身体の奥底から沸き上がる快楽に逆らえなくなるまで
風間ゆみ(かざまゆみ)の125分作品です。



シリーズ累計20万DL越え! 同人界隈で超人気近親相姦コミック!! 原作:ひげふらい 僕の大好きな母さんと思う存分セックスできる日 実写版 風間ゆみ
昨年の夏に一線を越えた母と息子が、2人になるたびにこっそり快楽を貪り合っていた
T160・B93(F)・W65・H90、豊かに実った巨乳と柔らかく丸みを帯びた腰回りを持つ風間ゆみが母・ミサトとして画面に現れた瞬間から、この禁断の関係がじわじわと動き始める。
昨年の夏に息子サトルと一線を越えてしまったミサトは、最初こそ仕方なく付き合うていで彼の性欲をやり過ごしていたが、父の留守を狙って迫ってくるサトルの獣めいた衝動に引きずられるうち、自分の中にも同じ熱が溜まっていることに気づき始めた。
学生時代のピチピチのブルマを引っ張り出して息子好みの格好で現れるミサトの姿に、タガが外れたサトルが腰を止められなくなる。







父が風呂に入っている間にキッチンで押し倒され、同窓会帰りにはホテルで待ち合わせ
父が浴室にいる間にキッチンで背後から腰を掴まれ、止まらないと言いながらも腰が動いてしまうミサト。
下着をずらされたまま声を押し殺してイカされ、それでも父が出てくる前に素知らぬ顔に戻る背徳がこの2人の日常になっていた。
同窓会から帰ったその夜はホテルで息子と待ち合わせ、黒いドレスからFカップを晒して数日ぶりの快楽に溺れる。
仕方なくから始まったはずの関係が、いつしかミサト自身が身体の芯から求めるものに変わっていた、その境界線がどこだったのかはもう誰にも分からない。



