咲、主人に囲われた愛人の白い柔肌が業者の男の前で縄に食い込まれ乳首を晒すまで
「肉体関係」シリーズによる企画単体の96分作品です。
肉体関係 2
主人の家に閉じ込められた愛人の咲が、白い着物のまま業者の前に差し出された
主人の家から一歩も出してもらえず、毎日肉体だけを貪られる愛人暮らしを続けてきた咲。
ある日、出入りの業者の男と関係を持てと命じられ、お仕置きとして恥ずかしい姿を晒されることになる。
白い着物の衿を乱されながら、羞恥と諦めの入り混じった表情で男の腕の中に沈み込んでいく咲。
柔らかく実った乳房が着物の合わせ目からこぼれ、その色香にまんまと業者の男がのめり込んでいく。
縄が乳房に食い込み、咲の肌が二人の男の間で火照りきった
仰向けに組み敷かれた咲の両手首に麻縄がかけられ、きつく締め上げられるたびに豊かな乳房がぷるりと揺れて形を変える。
主人の指と業者の男の視線、二人分の欲望に挟まれながら、咲の乳首はすでに硬く尖りきっていた。
着物の裾をはだけられ、濡れそぼった秘部に指を這わされると、雪村仕込みの縄の妙技に搦め捕られた白い肢体が小刻みに震える。
声を殺しきれないまま、咲の肌は夜更けの和室に火照りを残していった。
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