まりん、野外露出に涙目になりながら指マンで濡れまくる開放感オナニーからお漏らし失禁までの一部始終
「露出番外地」シリーズによる企画単体の106分作品です。
露出番外地 M女失禁グラフティー
デニムジャケットの野外娘が、人目に怯えながら股を濡らしていく
ショートパンツから伸びる脚を晒して橋の上に立つまりんは、元気な笑顔の裏で明らかに声を抑えていた。
人通りのある屋外という開放感が、普段の元気さとは違う昂りを連れてくる。
カメラの前でスカートをめくられ、茂みの陰でショーツの中に手を這わされると、指先はすでに愛液で糸を引くほど濡れている。
恥じらいに潤んだ瞳で周囲を気にしながらも、指マンで掻き回されるたびに腰が勝手に揺れ、茂みの奥で秘部がぬるぬると光り始めた。
緊張と快感がせめぎ合った先で、まりんは涙目のままお漏らし失禁した
手すりに掴まりながら大きく股を開かされたまりんは、屋外という逃げ場のない状況に涙目になりながらも、指で膣内を掻き回される快感には抗えなかった。
羞恥と興奮がぐちゃぐちゃに混ざり合い、膨張した陰唇からは愛液が太腿を伝い落ちる。
絶頂が近づくにつれ力の抜けた下半身から、ついに堪えきれず熱い液体がびゅるりと噴き出し、野外オナニーのままお漏らし失禁へと墜ちていった。
草むらに染みを作ったまま、荒い息だけがいつまでも残っていた。
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