菊池はる、運動着×ニーハイで丸みを主張するぷりぷり尻に顔を埋めて擦りつけてずらしてハメて、風邪で火照った中がとろけるほどアツくて尻に射精するまで止まれなかった
菊池はる(きくちはる)が出演した「運動着尻とニーハイ」シリーズの64分作品です。



ぷりんぷりん尻を覆う運動着とニーハイの組み合わせはマジ神!触ってもよし!擦りつけてもよし!ずらしてハメたら、あとはピストンしまくって熱い精子を尻にぶっかけるだけ!風邪をひいてたあの子も元気になった! 菊池はる
今日だけ何でも言うこと聞いてあげる、の一言が取り返しのつかない始まりだった
仕事をクビになって部屋に引きこもっていたところへ、風邪気味だというのにわざわざ顔を出してくれた幼なじみの菊池はる。
ショートカットが似合う小柄な体つきで、ベッドに座った姿は華奢に見えるのに、立ち上がって向きを変えた瞬間に目に飛び込んでくる尻の張り出しが反則で、そのギャップをずっと意識していた。
今日だけ何でも言うこと聞いてあげると言われて出したのは部屋に大事にしまってあった運動着とニーハイ、嫌そうな顔をしながらも着替えてくれたはるが四つん這いになった瞬間、あの丸みがぴったりした生地にくるまれて完璧な形で目の前に突き出された。

















風邪で火照った中がチ●ポを溶かして、運動着尻に出し切るまで腰が止まらなかった
運動着越しに触れるだけで手のひらにぷるんと吸い付いてくる弾力、生地に顔を押し当てて擦りつけて、そのままずらして差し込んだ瞬間に広がったのは体温より高い熱さだった。
風邪で内側まで火照ったマ●コがチ●ポにまとわりついて離れず、奥まで突き上げるたびにはるの声が漏れ、ニーハイに包まれた足がベッドの上でもつれた。
腰が止まらないまま限界まで追い込まれて、最後は運動着を着たままのぷりぷり尻に精子をぶちまけた。
あの熱さはきっと、忘れられない。
