菊乃らん、新婚の部下を相部屋に閉じ込めた眼鏡巨乳上司が卑猥語と黒パンストのアナル丸見えポーズで強制勃起させて中出しを奪うまで
菊乃らん(きくのらん)の121分作品です。



女上司と相部屋!新婚の僕をアナル丸見えポーズで強●勃起させて●す淫語痴女 菊乃らん
クールな女上司が相部屋のドアを閉めた瞬間、別人に豹変した
出張先のホテルで告げられたまさかの相部屋、その瞬間から菊乃らんは職場のクールな上司ではなくなった。
白いシャツのボタンをはだけさせ、赤いレースのブラから溢れ出しそうな巨乳を無遠慮に見せつけながら、黒スカートを太ももの付け根まで捲り上げる。
眼鏡の奥から流し目を送りながら発せられる卑猥語の一言一言が、新婚であることへの罪悪感を削り取っていく。
黒パンストに包まれたぷっくりと盛り上がる巨尻を顔面に押し付けるようにアナルまで丸見えにした体勢で目の前に迫られた時点で、理性を保てる男など存在しない。

















眼鏡の痴女上司が跨ってきた瞬間、もう妻のことなど考えられなかった
舌を長く伸ばして亀頭を舐め上げる顔は、昼間の上司の顔とは完全に別物で、射精を促す淫語を耳元に吹き込みながら赤いレース下着のまま腰を落としてくる。
黒ストッキングを伝う汗、充血して濡れ光るマ●コに根元まで飲み込まれるたびに、背徳感ごと快感に変換されていく感覚があった。
逃げ場のない密室で巨乳を揺らしながら腰を振り続けるらんに支配されたまま、気づけば中に出していた。
朝になっても眼鏡の奥の目は静かに笑っていた。



