海老咲あお、柔らかく揺れる巨乳おっぱいに包まれて甘えまくる主観おっぱい保育園でパイズリ騎乗位までたっぷり癒してもらった
海老咲あお(えびさきあお)の119分作品です。



完全主観!あお先生に甘えて癒されるおっぱい保育園 海老咲あお
「いい子いい子」って頭を撫でながら、胸元から揺れるおっぱいが視界に飛び込んでくる
カラフルなおもちゃが並ぶ保育園の床に座り込んで、海老咲あおが柔らかく微笑みながらこちらを覗き込んでくる、白いトップスのVネックから溢れそうな巨乳の谷間が最初から目に飛び込んでくる主観の密着感がたまらない。
深いデコルテから左右に張り出したたっぷりの乳房、前傾みになるたびに重力に従ってずれ落ちそうになる胸元を、あお先生は気にするそぶりも見せずに優しい声で「いい子いい子…頑張ってるわね」と頭を撫でてくれる。
甘えていいんだと思った瞬間、その胸に顔を埋めたくてたまらなくなった。
ぬるぬるのローションをたっぷり垂らされた大きな乳房が主観の視界いっぱいに広がり、柔らかく押しつけられてくる感触と、乳首がこちらの先端をくすぐるあの感覚が、日常のしんどさを全部溶かしていく。

















ぬるぬるのパイズリで射精させてもらった後も、あお先生は優しく跨ってきた
ローションで濡れ光る巨乳に挟まれて何度も往復されるうちに我慢が限界を超え、乳房の谷間に精液をぶちまけてもそれすらも受け止めて微笑んでくれる。
それだけで終わらせてもらえず、今度はあお先生が騎乗位でゆっくりと跨ってきて、揺れるたびに大きな乳房が目の前で上下する絵が主観に焼き付いて離れない。
手コキで優しく扱かれていた時の甘さと、腰を落とされた瞬間の深さのギャップが、甘えと快感の境界線をぐずぐずにしていく。
たっぷりと甘やかされた後の余韻が、また会いに来たいと思わせる。



