君佳詩織、「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」彼女の母親の大人の色香に抗えず自責の念を抱えたまま何度も射精させられた禁断NTR
君佳詩織(きみかしおり)が出演した「妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった」シリーズの95分作品です。



「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」愛する彼女の家に一泊二日、妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった 君佳詩織
彼女の家の玄関に立っていたのは、思っていたよりずっとエロい母親だった
緊張しながら呼び鈴を押した先に現れたのは、黒髪をさらりと流した君佳詩織、彼女の母親だった。
愛想よく微笑む顔はどこか娘に似ていて、それでいて大人の女の色香がにじみ出ていて、思わず下半身が反応してしまった。
タイトなミニスカートから伸びる生脚、前屈みになるたびにちらりと覗くショーツ、夕食の席でテーブルの下から素足でそっと脚を絡めてくる大胆さ。
賢太の反応を見透かしたように妖艶に笑った詩織が「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」と囁いた瞬間、もう引き返せなかった。








グレーのレースランジェリーに包まれた熟女の体が、精液を何度も絞り出した
グレーのレースブラとショーツだけをまとった詩織の肌は白く、くびれたウエストと柔らかく盛り上がる胸の丸みが目の前にある。
跪いたまま細い指でちんぽを握り、上目遣いで見上げながらゆっくりとこすり上げる詩織の顔は、夕食のときの笑顔とは別人のように艶めかしい。
「こするだけ」のはずが精液が勢いよくアーチを描いて飛び散り、それでも詩織の手は止まらなかった。
彼女への罪悪感が頭をよぎるたびに詩織の手つきが加速して、自責の念ごと射精で吐き出させられる一泊二日が続いていく。



