木下ひまり、ゲームしながらオマンコ貸してくれる不感症な姉の乳首スイッチを押したら淫乱ビッチに覚醒して精子を一滴残らず搾り尽くされた
木下ひまり(花沢ひまり)(きのしたひまり(はなざわひまり))の123分作品です。



一人暮らしの僕の部屋に入り浸るセックスに興味が無い不感症な姉の性欲を解放する発情乳首スイッチを遂に発見! 淫乱ビッチに覚醒してしまい一滴残らず精子を搾り尽くされました 木下ひまり
ゲームに夢中なまま下半身だけ貸してくれる姉が、ずっと気になっていた
派手な見た目のせいで親に一人暮らしを許してもらえず、ストレスのはけ口として弟の部屋に入り浸っては寝転がってゲームをしていくのが木下ひまりの日常だった。
白いリブニットに豹柄のミニスカートからのぞく太もも、弟からエロい目で見られていることにとっくに気づいていたひまりは、ある夜「ゲームを借りる間、オマンコ貸してあげる」と至極あっさりした顔でそう言った。
興奮で腰を一生懸命動かす弟をよそに、ひまりはスマホの画面から目を離さない。
突き上げられながらも無表情でゲームを続けるその姿が、逆に頭から離れなくなった。












乳首を転がした瞬間、ひまりの口から初めての声が漏れた
どうにか感じさせたくて試行錯誤した末にたどり着いたのが、色素の濃い大きな乳首だった。
指で転がした瞬間にひまりの手からスマホが落ち、初めて意味のある声が漏れた。
それまで無反応だった身体に火がついてからは別人で、自分から跨って腰を振り、丸くて張りのある尻を激しく打ちつけながらガン突きを要求してくる。
胸をはだけて乳首を晒したまま騎乗位でイキ続けるひまりは、もうゲームを借りにくる姉ではなかった。
その日を境に部屋に来る理由が完全に変わってしまった姉が、次に来たとき何をしてくるかは想像に難くない。

