木下ひまり、下着メーカーに紛れ込んだ唯一の男が自作ランジェリーを着けた美人上司の肉感ボディに毎日搾り取られ続けた話
木下ひまり(花沢ひまり)(きのしたひまり(はなざわひまり))が出演した「女だらけの下着メーカーで…」シリーズの123分作品です。



会社で男はボク一人。女だらけの下着メーカーでひときわ目立つ性欲強めな美人上司に毎日搾られセクハラ三昧。 木下ひまり
男はボク一人、まわりは下着姿の女だらけという地獄のような天国が待っていた
やっと内定をもらった就職先が下着メーカーで、しかも社内に男は自分一人という信じられない環境に放り込まれた初日から、木下ひまりの存在が頭から離れなくなった。
青いレースのブラに細いストラップのショーツ、デスクに腰かけた長い脚と締まったウエストから盛り上がる豊かな胸の丸みが社員証をぶら下げたままオフィスに堂々と立っている。
この会社では自分でデザインした下着を着けて品評するのが普通の業務で、着替えフロアには巨尻をむき出しにした女子社員が鏡の前に並ぶ光景が当たり前のように広がっていた。
そんな環境でいつも通りに振る舞おうとした努力は、ひまりさんに勃起がバレた瞬間に完全に終わった。

















見つかった欲望が、毎日の搾り取りに変わった
ピンクのブラをはだけさせたまま跨ってくる木下ひまりの肉感的なマ●コは、騎乗位で腰を落とすたびに粘度のある音を響かせた。
極濃フェラで根元まで咥え込んでくる唇と、黒パンストを引きちぎって着衣のまま貪るように求めてくる淫乱な体力は、こちらの限界なんてお構いなしに続く。
社内のどこでも、どんな体勢でも、ひまりさんが求めてきたらそれが仕事になる。
あの職場に慣れる気は一生来ない気がするけれど、それでも明日も出社するしかない理由が、ナカダシしたあとの彼女の顔に全部詰まっていた。



