明日葉みつは、満員電車で手を出したしがない中年おじさんにベタ惚れして尻揉みベロキスリモバイ車内ハメまで何でも受け入れて発情むさぼり合う痴漢ラブ
明日葉みつは(あしたばみつは)の120分作品です。



上京したて女学生が電車通学で揉まれまくってまさかの痴●師にベタ惚れ、発情むさぼり合いSEX 明日葉みつは
普通丈のスカートから覗く長い脚が、諦めかけていた中年の理性を完全に壊した
給料は上がらず安酒と野球ニュースだけが楽しみの、川沿いの下町工場に勤めるしがない中年男。
朝の満員電車で見かける女学生の生肌を眺めるだけの毎日だったのが、この日乗り込んできた明日葉みつはの姿が全てを変えた。
日本人離れした高身長、チェック柄のスカートは普通丈のつもりでも脚が長すぎてもうほとんど見えている。
白いソックスから膝、太もも、そしてスカートの裾が人波に押されるたびにめくれ上がり、白い下着と丸みを帯びたナマ尻が車内に晒された。
どうせつまらない人生だと、そう思った瞬間に手が動いていた。







揉んでも舐めても突いても愛してくる女に、しがない中年は完全に堕とされた
スカートをまくり上げて鷲掴みにした柔らかい尻肉は指が沈むほどの弾力で、叫ぶどころかみつはは目を細めて受け入れた。
満員車内でベロキスをねだられ、リモバイを奥まで咥え込んだまま他の乗客に囲まれ声を殺してイキ、白い長脚を晒したまま後ろから突かれてドロドロになった精液が長い脚を伝い落ちる。
媚薬を塗っても塗らなくてもみつはは発情した顔でこっちを求めてくる。
捨て身で手を出したはずが、気づけば縋りたくなっていた。
どうせつまらない人生なら、この女と溺れてしまいたい。

