桃園怜奈、彼氏と同棲中の新卒OLが派遣マッサージ師のオイル手技できわどい秘部を触られ続け快楽に勝てず寝取られるまで
桃園怜奈(ももぞのれな)が出演した「派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。」シリーズの143分作品です。



派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 桃園怜奈
腰の痛みを診てもらうつもりが、岡本の手が触れるたびに別の疼きが生まれていた
同棲を始めたばかりの彼氏・光一がいる、社会人になりたての桃園怜奈が仕事中の転倒で腰を痛め、自宅に派遣マッサージ師の岡本を呼んだのは純粋に体を治したかったからだった。
人当たりのよい笑顔で玄関に現れた岡本の第一印象は悪くなく、施術台に横になった怜奈の白くきめ細かい肌にパウダーとオイルが塗り広げられていくうちに、治療のはずの空気がじわじわと変質していった。
岡本の指が腰から太ももの付け根へと移動するたびに、怜奈の口からは堪えるような吐息が漏れ、オイルで濡れ光る豊かな胸の膨らみが施術着の隙間から覗いてもまだ止める言葉が出てこなかった。







オイルまみれの巨乳を両手で揉みしだかれ、秘部に愛液があふれた怜奈はもう戻れなかった
オイルをたっぷり含んだ大きな両手が左右から怜奈の豊満な乳房を包み込み、乳首をぬるぬると転がすように揉み上げると、目を閉じた怜奈の口が静かに開いた。
薄いビキニ一枚を残した状態で脚を割られ、指がきわどい秘部の縁をなぞるたびに溢れ出す愛液がオイルと混じって内腿を濡らし、光一への罪悪感より先に体が答えを出してしまった。
一度きりのつもりが次の予約を入れ、岡本が来るたびに怜奈の理性は溶けていく。
オイルに濡れた肌が施術台に張り付く音と、抑えきれない喘ぎ声だけが残された彼氏のいる部屋に響いた。



